◆2021年3月8日(月)◆
・霜降りミキXIT(ゲスト:間宮祥太朗さん)
 せいやさんの語彙力がおかしくなっているのが面白かったです 笑

 ※ここから先はマイナスな感想を書きますので反転させていただきます。読みたい人だけ読んで下さい。
  しっかりできているかどうかは別として、普段の私はなるべくなら誰も不快にならないような感想を心掛けていますし、なるべく良い所を見つけてプラスの感想しか書かず、マイナスな感想は書くくらいなら無感想にするようにしています。
  しかし心境の変化があり、少し思ったままの事も書いてみようと思います。なるべく口のきき方に気を付け、誹謗中傷にならないように書きたいと思います。あくまで個人の見解であり一視聴者の感想です。


 けど、最近はあまり面白くないな~と思う様になってきました。
 
 個人的には、3組とも「霜降りミキXIT」という箱の中でできる限りの面白い事をしているとは思うのですが、用意されている番組の方向自体が少し中途半端かな?という様な気がしています。

 まず、ゲストを見せたいのかホストを見せたいのか曖昧なので、どの様に楽しんだらいいのか分かりません。

 そもそも公式HPには、次の様な番組概要が書かれています。


 今をときめく霜降り明星・ミキ・EXITの3組がMCを務めるトークバラエティ番組『霜降りミキXIT』

 MCの6人がワンランク上の大人の男を目指し、VIPゲストからその極意を学んでいく番組。ゲストから「大人の男になるためのレクチャー」が展開され、6人はさまざまなお題やテーマにチャレンジ!
 これを重ねることで、6人はワンランク上の男に成長していく。

 また、MC6人によるコーナー企画も展開!
 霜降り明星・ミキ・EXITという座組みだからこそできる、令和の新しいトークバラエティを見逃すな!

 (霜降りミキXIT公式ページ、番組概要欄より引用)



 最早こんな設定はなかった事になってる…というのは一旦置いておいて。

 こうして見てみると、「トークバラエティ」としておきながら「6人が様々なお題やテーマにチャレンジ!」とトーク以外の内容を示唆している時点で番組内容の迷走は始まっていたのかも知れませんね。
 「ゲストを招いたトークバラエティ」だとゲスト中心のトーク番組に思えますが、「6人が様々なお題やテーマにチャレンジ!」と言うと芸人中心チャレンジ企画番組の様にも思えます。

 まあでも総合的に解釈すると、本来この形式なら「ゲストにちなんだお題に沿って3組が何かをする」という、どちらかと言うとMCの3組の活躍を見せる様な番組になると思いますし、初期の頃はそれに沿った進行をしていた気がします(広瀬香美さんの回とか)。
 また、今人気の若手芸人さんを3組集めて深夜番組をやるなら、いち個人としても見たいのはゲストを立たせる番組では無く、若手3組をメインにしたしっかりとしたお笑い番組っだったので、そうなっていったらいいな、とも思っていました。
(これは霜降りミキXIT3組のMC能力が未熟という意味では無く、単純に今の時期ならまだプレイヤーとして活躍する姿が見たいという意味です。)

 が、最近はちょっと、どっちつかずになっているな~と思います。

 今回もそうでしたが、前半はゲストに注目したトークバラエティ(ゲストメイン)、後半はゲーム+リアクション芸(ホストメイン)といった感じでした。
 ゲストも含め出演者の皆様はみんな頑張って盛り上げているので面白い部分ももちろんあるのですが、個人的にはどちらも見せ切れてない感じがして、全体としては中途半端だと思います。

 ついでに言うと、例えば最近連発している目利き企画(高い商品はどれかを当てるヤツ)も、「芸能人格付けチェック」と言う大型上位互換ゴールデン番組が既にあるのに、わざわざ深夜の若手番組のワンコーナーで見たいものではないな…と正直思います。


 それと、当初の番組コンセプトに含まれていた「ワンランク上の大人の男を目指す」いうテーマも、まあ、今思えばちょっと時代遅れだし、このご時世にやるには難しいテーマだったかも知れませんね…。 

 以前よりもジェンダー平等が重視され、「男なら/女ならかくあれ」という性別による「らしさ」の押し付けを無くしていこうという動きが強い昨今において、よりによってまさしく、下手をすれば「大人の男とはこういうもんで、小僧どもはこれを目指していけよ!」というらしさの押し付けになりかねない番組テーマにしたというのは正直悪手だったのではと思います。

 もし本当に「ワンランク上の大人の男」を目指すなら「大人とは何か」に加えて「男とは何か。男の良い点とは何か?男の悪い点や抱えている問題とは何か?」を踏まえて、「では、ワンランク上の大人の男とは何か」を打ち出していかなければいけないと思うのですが…まあ…でも…所詮バラエティですものね…。

 言ってもお笑いの番組ですから、本気で「ワンランク上の大人の男とは何か」について考えてそれを真摯に目指すつもりもなければ、逆に「男ってのはな!」と前時代的な「男らしさ」を押し付けるつもりも、多分ないのでしょうが…。

 それでも、お笑いと言うのは元々、常識から逸脱している様を面白がる側面があるので、お笑い的に面白い事をやろうとすると、時に、上辺だけとは言え「ワンランク上の大人の男を目指す」と標榜している番組でやると本当に問題がある内容になってしまう場合もあるのではないか、と、私は思います。

 具体例を挙げると」、以前の感想文にもチラッと書きましたが、個人的には杉村太蔵さんがゲストの回の「No.1コメンテーター決定戦」が「これが…実際に現場で悩んでいる人がいる社会問題やニュースに対して、ウケとバズり狙いの無責任発言をできるようになる事が、ワンランク上の大人の男…?」と思いました。

 あと当時は言わなかったんですけど、SHELLYさんがゲストの回。
 出演番組履歴に、彼女がメインMCを務め、それこそジェンダーや性教育に関係する様な内容も取り扱った、マジでいい番組な「Wの悲喜劇」を入れておきながら(つまりSHELLYさんがそう言う番組をやっていたと分かっていながら)、霜降りミキXIT番組中ではSHELLEYさんが確かまだハイティーンの時(20代だったかも?とにかくまだ若い娘さんの時)に収録中にいきなりゲスト男性から口にキスされたのを上手く笑いにしたのを褒める様な場面があって…。
 SHELLEYさんご自身は笑っていらっしゃいましたが、いち視聴者である私は…「う~ん…セクハラを上手く笑いにした事を、『本当はこんな事してはいけない』という前提をすっぽ抜かして、軽々しく肯定する様な事をしないで欲しいな…。」と思いましたし、これもこれで、「これがワンランク上の大人の男を目指す番組がする事…?」と思いました。

 というか、個人的には「SHELLEYさんをゲストに呼ぶなら、それこそジェンダーや性教育やセクハラ問題について教えてもらった方がよっぽどワンランク上の大人の男になれるのでは?」と思ったのですが…ま~でもそこまでは…そういう教育的要素はお笑いの番組に求める事では無いかなとも…思います…う~ん…。

 あと「面白い事が一番大切」である、お笑い色の強いバラエティ番組でこういう女性に関する話題を扱うと、結局は「女性が怒りと共に本音をぶつけ、しょうがない男性達に説教して、男性達はタジタジ(;´∀`)」という構図を面白おかしく描くだけになったり、「面白い」が一番大事であるが故に本当に大事な事が伝わり切らなかったりする事がままあるので、なんちゅーか、お笑い番組に女性の話題は向いてないかも…というのもありますよね。話が逸れてしまいましたけど。


 まあとにかく、前からうすうす感じていたけれど、この回を見てついに抑えきれなくなった私の個人的な感想は以上です。
 でもMC3組の事は好きですし、人気もある様なので、続いて行ったらいいよね…とは思います。

 ※書きかけで止まっていたものを2021年4月19日に完成させました。今日、霜降りミキXITがリニューアル一回目を迎えるので、何となく、その放送前に書いておこうかな…。と思いました。

・しくじり学園お笑い研究部(ゲスト:ウエストランド、東京ホテイソン)

 岡山芸人が岡山弁を使っていないを考える 2

 関西弁と標準語が席巻する日本のお笑い界だが、実は昨年のM-1グランプリ2020ではなんと3組4人の岡山芸人が決勝進出!今空前の岡山芸人旋風が巻き起こっている!(…?)
 しかし、にもかかわらず、実際には誰一人岡山弁を使っていない。そんな現状を打破すべく、しくじり学園お笑い研究部が昨年M-1決勝進出者の岡山芸人からウエストランドと東京ホテイソンの2組を招き、なぜ岡山弁を使わないのか、今後どうしたらバラエティで岡山弁を使っていけるのかを検証・検討していく…。

 …といった感じの企画で、今回は実戦形式で岡山弁の上手い使い方を考えていきました。

 前回の「なぜ岡山弁は使いづらいのか」を受け、今回は方言が出やすいように岡山県民3人だけで喋ってみる→スタッフさんが考えた「方言を使いやすそうなシチュエーション」を元に、実戦練習してみる(今回は地元ロケを練習)という流れでした。

 3人で喋ってみてる時の東京ホテイソン・たけるさんの「ぶちくらわすぞ!」が面白かった 笑 あと、敬語だと方言が出ないというのは、確かに結構よく聞く話だな~と思いました。

 続いての地元ロケシミュレーションは、今回はウエストランドのみでした。3回もやってたらそりゃそうだ 笑
 でも私、しくじり学園のこういう、面白いことする流れができたら時間に糸目をつけない所と、面白いものが取れたら長編になってもなるべく全部見せようとするところ、お笑いに対する愛を感じて好きです(´▽`*)これはAbemaだからこそなのかな~…。

 それはそうと、井口さん面白かった~笑笑 やはり弄られて面白い方なんですね。
 方言=超能力の件も面白かったな~笑笑 
 そしてロケ練Take3は本当にちゃんと面白楽しいロケOPになっていた!すごい!

 さて次回はやっと東京ホテイソンのロケ練ですが、ウエストランドが3回もやってやりしろが少ない上、ショーゴさんが東京出身というちょっとキビシイ状態でのスタート。

 ショーゴさんの様子がおかしいですが大丈夫でしょうか…笑

 次回も楽しみです!

◆2021年3月9日(火)◆
・ダイタクのニューラジオ
 久々にダイタクのニューラジオ途中から見たら、お二人とも髪型が決まっててカッコ良かったです。
 拓さんはよくおでこ出したスタイリングしてるけど、大さんおろしてる方が多いから珍しいなぁ…よきよき。

 ネルソンズの岸さんが映画や漫画を見るのが下手な話が、岸さんっぽくて面白かった 笑

・あちこちオードリー(ゲスト:錦鯉、藤田ニコルさん)
 藤田ニコルさんって2015年にブレイクしていたんですね…。もっと最近のイメージでした。あとビームを出していた過去があるのも知りませんでした。
 TVでよく見るのに深く知らない方だったから、来歴見るだけでおもしろかったなぁ~。
 若いうちから大人に混ざっていろんな経験をされていたようで、素直に凄いなぁと思いました。

 錦鯉・渡辺さんは、まさかのオードリーと同い年同期!しかもアメフトもやっていて、高校も近かった様で。数奇な巡りあわせですね~!番組中にお三方が「これ試合のビデオ探したら多分(三人が試合してるシーン)あるぞ!」って言ったましたが、誰か本当に探してくれないかな~、あるなら見てみたい!

 長谷川さんは変な人だし芸歴も長いので、エピソードの内容が面白いのもさることながら、天然感も面白かったです 笑笑 まあ「爆笑問題&霜降り明星のシンパイ賞!」で散々見ていたので、変な人なのは知っていましたが…笑

 次週も楽しみです!

◆2021年3月10日(水)◆

◆2021年3月11日(木)◆

◆2021年3月12日(金)◆
・全力!脱力タイムズ(ゲストコメンテーター:ニューヨーク・屋敷裕政さん、山崎紘菜さん)
 屋敷さん、脱力タイムスに呼ばれて嬉しいのかなんなのか、最初からうっすらニヤニヤしてるのがなんか面白かったです 笑
 あと、おでこ出しスタイルがなじんできましたね。

 あらすじは以下の通り。

日本はココを変えるべき!視聴者から集めたテーマで大激論
まもなく迎える新年度のはじまり。新しい生活様式が取り入れられてまもなく1年。今こそ改めてこれからの日本はどうするべきなのか考えなくてはいけないのでは?
そこで今夜は、これからの日本をこう変えるべき!というご意見を一般の皆様から電話取材で募集。それらの意見について賛成反対に分かれて炎上覚悟で徹底討論していきます。

フジテレビ公式HP  全力!脱力タイムズ ARCHIVE 3/12放送 脱力TOPICS より引用
※誤字脱字は修正して引用しています

 議論されたのは「消費税はなくすべき」「レジ袋を完全になくすべき」「不祥事を起こした芸能人は復帰させるな!」「ドラッグを合法化すべき」「テレビはなくすべき!」の5つ。
 最初は賛成反対に分かれていましたが「不祥事を起こした芸能人は復帰させるな!」から、スタジオのコメンテーターは全員反対になり始めます。しかし、これでは議論にならないという事で、番組側からの指示で仕方なく屋敷さんが無理やり賛成側にたってヤラセ議論をする事に…笑

 屋敷さんはヤラセなりになんとか賛成側意見を述べつつ、他のコメンテーターからの厳しい追及やきわどい質問にもしっかり切り返していっていました~面白かったです!

 この番組って、ゲストで来た芸人さんがかなり振り回されるイメージだったのですが、屋敷さんは基本的に顔がニヤニヤしているからかそんなに焦っている感じがしなかったというか、余裕を感じました。
 なおかつ、ツッコミも的確で面白かったですし、「不祥事を起こした芸能人~」の時には野々村さんとの激論で毒を吐き、「テレビはなくすべき!」の流れでフジテレビ批判になった時には身を切って具体的な番組名を言ったりと、必要な所でしっかり強く出ていて凄いな~と思いました。
 と言うか「テレビはなくすべき!」でしばらく全部伏字になってる所があったけど、あれどの番組の誰の話してたのか凄く気になるww

 最後の新・相方さんとの漫才もある意味息ピッタリで面白かったです 笑

◆2021年3月13日(土)◆
・トークイーンズ
 第2弾おめでとうございます。ちなみに第一弾の感想はこちら

 第一弾の感想では個人的にはちょっぴり期待外れだったけれど、レギュラー化したらいいな、とも書いていた私。レギュラー化には至りませんでしたが、ゴールデン2時間特番は大躍進ですよね!凄い!!

 2時間もあるのでTVerで一人分ずつ見る予定です。見た順で感想追加していきます。(※これを書いているのは2021/3/18.THU)。

①ゲスト:出川哲郎さん
 自称・恋愛マスター出川さんに、恋愛について色々聞くという方向性。
 出川さんは57歳の男性だから世代的に仕方がない部分もあるかも知れませんが…

 うわーーーーーあ!!
 全体的に言ってる事に同意できナーーーーーーーイ!!!(泣


 ハグって相当親しい相手とじゃないとしないスキンシップでしょう…人によってはそれこそ恋人に該当する相手じゃないとしたくないって人もいるでしょうから、もう別れた相手とはしたくないという人がいても当然では…。
 どういう理由での別れなのかにもよりますが、仮に出川さんとしては性的な意図はなく、「今までありがとう」のあいさつの意味を込めてハグするとしても、体に触れていいかどうか決めるのはあくまでお相手ですぞ…。

 と言うか、付き合っていた相手だろうが何だろうが、なんなら現役恋人だろうが結婚している相手だろうが家族だろうがなんだろうが、ハグ(に限らず身体的接触)を拒否する権利は男女問わず誰にでもありますぞ…。

 出川さんの元カノさんはハグしてくれたみたいですが、「もう別れたいという男性とハグなんかしたくない」と言う意見のMC女性陣に「ついさっきまで恋人同士だったのに、別れたらハグもダメなんて血も涙もない」と言う様な事を言っていて…自分が拒否されてショックだからって相手を冷酷扱いするのは言い過ぎですし逆恨みですしおすし…。
 てか、こういう言説、女性に対して「女性はある程度親しい男性からの好意的なスキンシップは優しく受け入れないといけない。できない女は冷たい女」というプレッシャーをかけることになりますぞ…。
 そういう積もり積もった世間からのプレッシャーと言うか、ただ「自分の体に触れていい人は自分が決める」という権利を行使しただけの女性に対するマイナスなレッテル張りと、肉体的な男女の力の差、「男性に対して下手に抵抗したら何されるか分からない、いざとなったら負ける」という恐怖心とかが合わさって、「親しい男性から迫られて、本当は嫌だけど断り切れなかった」みたいな事態に繋がるんじゃないでしょうか……。

 出川さんにはこちらのサイトの「性的同意」のページの動画をぜひ一度見ていただきたいと思います…。
 「たかだかハグが『性的』!?笑笑」とか思うかも知れませんが、いいから一回見て…!
 特に1個目の「同意とコミュニケーション【同意ってなに?】」を…!


 あと↓の動画の1:14~1:34も大事…!


 もし意見が違っても、相手にプレッシャーをかけるのはやめておきましょう…。
 今回の場合は元カノさんに対してでは無くて、番組MC陣の女性に対する「血も涙も…!」がプレッシャーかなと。

 「最後にハグしたい」と、言うだけ言うのは同意を確認している訳だから別に良いし、最後に元カノさんも同意してハグしたのだから、それはそれで良いのです。
 彼女さんも「最後にハグして、いい関係でお別れしたいな」と思う位には、出川さんに対して恋愛感情はなくなったにせよ別の形の愛情があったのかも知れませんし。それはそれで素敵なお話だと思います。

 ですが、「もし私だったら嫌です」と言った女性MC陣に対する「いやいやあり得ない!」とか「血も涙もないのかと!?」とかの同意しないタイプの女性を責めるような言動が、違うな~と思いました。人それぞれですぞ…。


 他にも、シャウエッセンを自分で買わなかったり、異性から恋愛対象として見られなくなった事を「男として枯れている」と思っているご様子だったり、バラエティとは言え恋愛経験の数が少ない人をからかったり…出川さんって気の優しい良い方ですが、やっぱりこの辺りの男女のあり方や恋愛にまつわる考え方は完全に男性ホモソどっぷりのご年配男性のそれですね…。
 1個1個詳しく指摘するのも疲れるのでやめておきますが…。

 それでもあまり非難される事が無いのは、基本的に万人に愛される優しいお人柄なのと、それこそマスコット的な可愛らしさのある天然キャラというオブラートに包まれているからでしょうか…。

 でも、最近はあの「何を言っても炎上しない」と一部では言われていた小木さんですら差別的な事を言えばしっかり非難されるくらい、世間のジェンダーや女性差別にまつわる意識が高まっているので…出川さんもキャラクターで何とか炎上を逃れられている内に、一度それらの問題や話題についてしっかり触れてみて欲しいな…と思いました。

 トークイーンズ感想なのに、クイーンたちの感想1個もなくてすみません!

◆2021年3月14日(日)◆

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